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エソテリックの「PF-1」は、製品のフットパーツひとつに対しても徹底したこだわりを持ち、まったく新しい観点と独創的な発想から企画されました。超重量級の機器を持ち上げながらのセッティングは、その重さから「スパイク」と「受け皿」を理想のポジションに置くことがなかなか容易ではありませんでした。このような状況の中「PF-1」は、音質への飽くなき追求と、大切な機器への「いたわり」をもちながらの理想的なセッティングを可能にする配慮から生まれた、画期的な「スパイク」と「受け皿」を一体化させた世界初*のピンポイントフットです。
*:2003年5月16日現在
既発表資料(2002年9月10日/DV-50 フットベースとして採用)
各種のハイエンド機器の下部をスパイクで「ポイント」支持し、それを受け止める「受け皿」が一体化した独創的なエソテリック思想から生まれたピンポイントフットです。(特許出願中)
振動や共振を減少させ、中・低音のコモリや濁りを徹底排除し、輪郭を際立たせる分離能と音像定位を実現。
重量級のハイエンド商品にもご使用頂ける高鋼性焼き入れ処理。受け皿はSS-400スチールを採用。
エソテリック
P-70、D-70、DV-50、X-30、X-25などのフットとしても採用。 |